ドローン運用、これだけの
見過ごされがちな
リスクがあります。
改正航空法が施行され3年。
ドローン運用、
アップデートできていますか?
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飛行日誌を、国指定とは異なる独自フォーマットで管理している
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機体の定期点検期限をカレンダーやメモで管理している
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飛行計画通報と飛行日誌がツールごとに分散している
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航空法の改正内容を最後に確認したのは1年以上前だ
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チームで管理方法についてのすり合わせがあまりできていない
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社内に航空法の管理担当がいない
「いまは問題が起きていない」
は危険なサインです。
自己流の運用は、気づかないうちに航空法に違反しているリスクがあります。 航空法はこの2年で大きく変わりました。正しい手続きを、正しいフォーマットで。
ドローン事業者に課される
4つの法的義務
どれか1つでも不適切だと、
航空法違反となります。
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機体登録
機体の所有者登録が必須。発行された登録記号を表示し、リモートID情報の書き込み作業を行う。
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飛行許可・承認申請
空域・方法に応じて適切な飛行許可・承認の取得が必要。取得した飛行許可書は携行義務がある。
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飛行計画通報
飛行させる前に飛行計画の通報を行う。通報した飛行計画は他人と重複しないように調整しなければいけない。
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飛行日誌の作成
飛行、点検、改造等の記録を指定されたフォーマット及び方法での作成・保管が義務。飛行の際には、携行しなければいけない。
行政書士 本間 貴大(ドローン法務専門)/FwriteDown行政書士事務所![]()
「手続自体は行っていても、誤った理解・運用をしてしまっているケースが非常に多い。
本人が気づかずに航空法に違反した事業を実施している場合が散見されます。」
FwriteDownなら、
ドローン法務が
一つにまとまる。
機体管理・飛行許可・飛行計画・
飛行日誌・各種期限管理まで、
バラバラだった運用・管理を1つに。
これまでの運用
FwriteDownの場合
これまでの運用
FwriteDownの場合
FwriteDown、
使い方はこうなります
飛行前の禁止エリアの確認から、
飛行後の日誌作成まで。
FwriteDownならワンストップ。
飛行エリア確認
飛行マップナビで禁止エリア・他者の
飛行計画を確認
飛行計画通報
FwriteDownからDIPSへ直接通報
実飛行
FwriteDownで
飛行許可書・飛行日誌の携行
飛行日誌作成
飛行計画を引用して自動生成。
国指定PDF出力
許可・期限管理
更新期限はアラートで自動通知
いつでも利用可能
画面はイメージです。実際の画面と一部異なる場合があります。
なぜFwriteDownが
選ばれるのか
現場の負担とリスクを同時に減らす、
4つの理由があります。
行政書士が
完全設計・運営
ドローン法務の専門家が設計・運営。包括飛行許可申請・特殊許可申請もサポート。相談フォームでいつでも確認できます。
6種の期限を
自動アラート
機体情報・飛行計画・飛行許可の3つをDIPSから自動取得。申請・通報・日誌がシームレスに連動し、二重入力はゼロ。
2度やらなくていい
業界最多水準の
会員数
ドローン事業会社・放送関連企業・建設測量関連企業・エネルギー関連企業、官公庁など、業種や組織の大小問わず導入が進んでいます。業界標準として普及中。
にならない
DIPSと完全連携
飛行許可書・機体登録・定期点検・技能証明書・賠償保険・機体保険の有効期限を一元管理。期限1ヶ月前に自動通知。
80%
申請・日誌作業の
工数削減
煩雑な作業から解放され、本来の飛行業務に集中できます。
0件
更新忘れによる
インシデント
期限アラートが許可書や保険・点検スケジュール等を自動で追跡します。
いつでも
行政書士に
法的確認ができる
「これで合ってるか?」の不安を、専門家への直接相談で解消できます。
こんな企業・チームに
選ばれています
建設・測量・放送まで、業種を問わず
業務ドローンの現場で使われています。
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株式会社スカイピーク
「飛行日誌や許可管理等の運用をシステム化できました。期限管理等を通知してくれるので人的ミスが減る安心感があります。」
代表取締役 高野 様
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深空株式会社
「担当者ごとに異なっていた管理方法を整理でき、記録や確認フローを統一できました。管理側の負担もかなり減っています。」
専務取締役 岡部 様
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株式会社Tech Drone
「行政書士にフォームで相談できる点やシステマチックに法令遵守を担保できる点が導入の決め手になりました。」
代表取締役 藤本 様
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官公庁(消防関係)
「運用管理の見直しで、複雑な法令遵守を標準化できました。記録の統一により、法的な管理リスクを最小限に抑えています。」
担当 S 様
チームの規模に合った
プランを選ぶ
機体数・操縦者数に合わせて、
ムダなく始められます。
法人・チーム利用
スタンダード
990円 / 月
または 9,990円 / 年(2ヶ月分お得)
10機以上・複数拠点をお持ちの法人様へ
御社の運用体制に合わせたカスタマイズプランをご用意しています。まずはお気軽にご相談ください。
個人・趣味でご利用の方へ
オールインワン
初月のみ 24,990円
翌月から 990円〜/月
※1年間の包括許可取得は毎年更新が必要です。
翌月以降はスタンダードプラン(990円/月)に自動移行。
オールインワンで始めるよくある質問
導入前によくいただくご質問を
まとめました。
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FwriteDownはDIPS APIを通じて国土交通省のシステムと連携しています。機体情報・飛行許可・飛行計画をDIPSから自動取得し、FwriteDown上で行った操作(飛行計画通報・飛行許可・承認申請)など)もDIPS側に反映されます。二重入力の手間がありません。
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機体管理、飛行許可・承認申請のサポート、飛行計画通報、飛行日誌の自動生成、各種期限の一元管理、行政書士への相談まで、ドローン運用に必要な手続きを1つの画面で完結できます。
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FwriteDown自体は申請代行サービスではありませんが、行政書士監修のテンプレート・ガイドに沿って申請書類を正確に作成できます。複雑な案件は、行政書士の有償代行サービスもご利用いただけます。
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100g以上の機体で特定飛行を行う場合、飛行日誌の作成・保存が義務付けられています。国指定フォーマットでの保管が必要です。
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はい、ドローンを始めたばかりの方向けに「オールインワン」プランをご用意しています。DIPSアカウント作成サポート動画、機体登録申請サポート動画、1年間の包括許可取得がセットになっており、初めての方でも安心してスタートできます。
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チームでの業務利用なら「スタンダード(〜10機/〜10名)」か「ビジネス(機体・操縦者無制限)」、個人・趣味なら無料の「ライト」、これから始める方は「オールインワン」がおすすめです。迷われる場合は法人向けお問い合わせからご相談ください。
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クレジットカード決済(Visa / Mastercard / JCB / American Express)に対応しています。法人様は請求書払いにも対応可能ですので、お問い合わせください。
ドローン運用の不安を、
今日終わらせましょう。
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